こころの講話

令和5年12月20日(水)「臓器移植」をテーマとした、こころの講話が行われました。

演題 「すべてが有り難し -生きててよかった‐」

講師 加藤 みゆき 様

鷲見 陽子 様(愛知県臓器移植コーディネーター)

当事者である加藤様から、ご自身の病気の事、臓器移植を受けて感じた苦悩や葛藤、感謝のお気持ち、臓器移植の意思表示のことなどをお話しいただきました。

事後アンケートには、「臓器移植について家族と話し合いたい」「当事者の方の話が心に響いた」などの感想がありました。