学校案内
半田高等学校
在校生論文顕彰

半田高校では『在校生論文顕彰』の事業を行っています。
これは、柊会・半田高校・半田高校PTA・卒業30周年同窓生が主体となり、
「在校生の将来に対する思考および自覚を促し、
明日の世界に生きようとする夢と希望と意欲の涵養に資する」
ことを目的として、平成2年度から始められたものです。

過去の受賞作品一覧(タップ/クリックすると表示されます)

※下の表の行を選ぶと、該当年度の詳細と最優秀賞受賞作品をご覧になれます。

 年度基本テーマ 題名最優秀賞
受賞者
応募
総数

第30回(令和元年度)

第30回(令和元年度)在校生論文顕彰は12月に締め切り、審査を経て、最優秀賞1編、優秀賞3編、佳作5編、特別賞1編が選ばれました。結果発表と表彰は2月に行われました。


基本テーマ
『令和元年 私をとりまく『もの・こと・ひと』を考える
~未来に向けて 私のアントレプレナーシップ~』
応募総数
560編
入賞作品
 題名受賞者
最優秀賞 未来は私たちの手に 1年
松林 聖音
優秀賞 外国人との共存・共栄 1年
中村 悠空
優秀賞 令和 和と輪 2年
井上 耀太
優秀賞 つくる責任とつかう責任 3年
村瀬 日菜
佳作 貧困解決のために 1年
鰐部 麻里
佳作 周りに溢れる『違い』 1年
高橋 千奈津
佳作 少数派の意見が課題解決へ 1年
滝本 麻衣
佳作 平等な社会に向けて 2年
浅野 ひなた
佳作 『主体性・積極性』生産論 2年
水野 桐人
特別賞 デジタル化と私たち 2年
山本 育実

最優秀作品

未来は私たちの手に
松林 聖音