7月6日(日)、半田高校対犬山総合高校の試合が行われ、本校吹奏楽部1年生の一部と3年生が応援に行ってきました。日差しがあり暑い中、応援の成果もあってか10対0で勝利! 在校生だけでなく卒業生、保護者の方々、たくさんの方に来ていただいて、パワーをもらえました。ありがとうございました。

7月6日(日)、半田高校対犬山総合高校の試合が行われ、本校吹奏楽部1年生の一部と3年生が応援に行ってきました。日差しがあり暑い中、応援の成果もあってか10対0で勝利! 在校生だけでなく卒業生、保護者の方々、たくさんの方に来ていただいて、パワーをもらえました。ありがとうございました。

6月21日(土)から22日(日)に第72回東海高等学校総合体育大会ヨット競技が三重県の津ヨットハーバーにおいて行われ、半田高校ヨット部は8月に行われる第66回全国高等学校総合体育大会への出場を決めました。
↑開会式の様子。黄色の旗が半田高校。
この大会に半田高校からは男女420級(2人乗り)、男女ILCA6級(1人乗り)にそれぞれ2艇が出場しました。
梅雨の真っ只中にもかかわらず、梅雨前線が消滅するほど暑い中での大会となりました。1日目は強風で波も高いコンディションの中4レースが行われました。2日目は1日目と打って変わって風が弱く、風待ちの後1レースが行われました。

↑下マークを廻航する420級。どのレースも最後まで目の離せない激しい争いになった。

↑閉会式の様子。
結果は以下の通りです。
<男子420級>
・永井達規・間瀬康平ペア(小鮒朔太郎・竹内海人):3位→インターハイ出場
・鈴木悠正・小林優翔・竹尾渓史・西舘陽斗 :4位→インターハイ出場
<女子420級>
・山本夏実・千賀彩加ペア(柿田百葉・髙田沙綾):3位→インターハイ出場
・服部伶美・中嶋歌子ペア(津田愛実・宮崎由唯):5位
<男子ILCA6級>
・德山巧澄 :4位
・浅井栄真 :5位
<女子ILCA6級>
・河合乃慧:3位→インターハイ出場
・中原陽菜:5位
<学校対抗男子>2位
<学校対抗女子>3位
詳細は以下の通りです。
令和7【ヨット】東海総体成績表420男子

今回もたくさんのご支援・ご声援ありがとうございました。全員インターハイ出場とはなりませんでしたが、全力を尽くすことができました。8月のインターハイに向けて練習に励んでいきます。
第79回愛知県高等学校総合体育大会ヨット競技が5月25日(日)豊田自動織機海陽ヨットハーバー(蒲郡市)において行われました。本校からは男子420級(2人乗り)に4艇、女子420級に2艇、男子ILCA6級(1人乗り)に3艇、女子ILCA6級に2艇が出場しました。
本来は18日(日)に結果が出る予定でしたが、風が弱いためにノーレース→25日に順延となりました。



開会式(18日)の様子。上から順に、
参加校ごとに整列。
優勝旗の返還(男女とも半田高校)。
選手宣誓(半田高校キャプテン永井達規)。
この日は18日と打って変わって風が強く、どんどん吹きあがってくる中でのレースでしたが、予定通り3レースが行われました。


マーク1を廻航する420級。↑
同じくILCA6級。波の高さが風の強さを物語る。→
結果は、学校対抗男子が優勝、学校対抗女子が2位となりました。個別の成績は以下の通りです。
<男子420級>
・永井達規・間瀬康平ペア(堀江陽介・中村豪) :優勝
・鈴木悠正・小林優翔ペア(髙須海輝・八木理仁):2位
・竹尾渓史・西舘陽斗ペア(小笠原陸斗・愛葉仁):4位
・木村晴・竹内海人ペア(加納蒼也・伊東蒼亮) :6位
<女子420級>
・山本夏実・千賀彩加ペア(柿田百葉・髙田沙綾):2位
・服部伶美・中嶋歌子ペア(津田愛実・宮崎由唯):3位
<男子ILCA6級>
・德山巧澄 :3位
・浅井栄真 :4位
・小鮒朔太郎:5位
<女子ILCA6級>
・中原陽菜:2位
・河合乃慧:3位
詳細はこちら→成績表R7県総体

閉会式の様子。ヨット専門部長(半田高等学校長:渡邉紳太郎)より表彰を受ける。
なお、各校それぞれ上位2艇が6月21日(土)、22日(日)に三重県津市で行われる第72回東海高等学校総合大会に出場します。
応援よろしくお願いします。
5月3日~5日まで豊田自動織機海陽ヨットハーバー(蒲郡市)において「Kaiyo Sailing Days(中部オープン選手権大会)」が開催され、半田高校からは420級(2人乗り)に6艇、ILCA6級(1人乗り)に5艇が出場しました。
大会は終始10ノットを超える風が吹く中、1日目4レース、2日目3レース、3日目2レースの計9レースが行われました。

マーク廻航する420級木村晴・竹内海人ペア

マーク廻航するILCA6級德山巧澄

ゴールデンウィーク真っ只中とあってクルーザーから観戦する人たちも
420級は永井達規・間瀬康平ペア、ILCA6級は德山巧澄(いずれも本校)がそれぞれ優
勝をかざりました。

420級、左から2位の小林優翔・鈴木悠正ペア、優勝の永井達規・間瀬康平ペア、
3位の西舘陽斗・竹尾渓史ペア

ILCA6級、左から2位の小鮒朔太郎、優勝の德山巧澄

風が強く疲れましたが、全員がんばりました。応援ありがとうございました。
5月18日はいよいよ県大会です。全力でがんばります。
年間行事のページに入れてあります。ご活用ください。
こちらからもダウンロードできます。
3月20日(木・休)~23日(日)まで、和歌山セーリングセンターにおいて「2024年度JSAFジュニア・ワールドセーリングチャンピオンシップ」が開催され、半田高校からは男子10名、女子5名が参加しました。
全国から高校生が集結。
この大会は8月の全国高等学校総合体育大会と同じ会場で、420クラスと29erクラス(2人乗り)、ILCA6クラスとiQFOiLクラス(1人乗り)の4種目が行われました。また、420クラスとILCA6クラスは世界大会への代表選考会を兼ねています。
いざ出艇!
4日間を通して天候には恵まれましたが風が弱く、風待ちをする時間が長かったです。結果的に、420クラスが4レース、ILCA6クラスが3レース行われました。
レース終了。風が落ちたためレスキューボートに曳かれてハーバーへ帰る。
大会の結果→2024JSAF-Yourth_result0323b
半田高校の成績は以下の通りです。
<420クラス>
・永井達規/間瀬康平ペア(総合10位、オープン7位)
・鈴木悠正/小林優翔ペア(総合23位、オープン18位)
・竹尾渓史/山本夏実ペア(総合28位、オープン22位)
・木村晴/中嶋歌子ペア(総合47位、オープン35位)
・千賀彩加/西舘陽斗ペア(総合52位、オープン39位)
<ILCA6クラス>
・小鮒朔太郎(総合18位、男子13位)
・浅井栄真(総合38位、男子30位)
・中原陽菜(総合39位、女子9位)
和歌の浦を背景に記念撮影。勝って8月のインターハイに戻ってくるぞ!
たくさんのご支援・ご声援ありがとうございました。勝ち進んで8月のインターハイに戻って来られるように練習に励んでいきます。
令和7年1月26日(日)~2月3日(月)まで、本校生徒8名がタイのマヒドン校(MWIT)を訪問しました。
本年度より、愛知県より重点校として指定を受けたあいちラーニング推進事業の研究報告書となります。
本日(3/3)、本年度の卒業式が行われました。雨が降りしきる中ではありましたが、盛大に卒業生を送り出すことができました。今回は76回生315名が卒業し、新たに旅立ちました。
以下のページに掲載させていただきました。御理解・御協力くださいますようお願いいたします。
https://www.pref.aichi.jp/soshiki/kyosyokuin/hatarakikata-00.html